一般社団法人 極真会館

田畑道場  心を磨き、心を高め人格を向上させるカラテ
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 鈴川少年部に向けての訓話です。
 
「次の日曜日はリベンジ大会です。リベンジ大会では見ている人や応援してくれているお家の方に感動や勇気を伝えられるような試合をして下さい。例え勝負に負けたとしても粘り強く諦めない試合をすることができます。勇気や感動を伝えられる試合をしたことで、それが自分にも力になります。リベンジ大会が終われば次は9月に審査会、10月に東北極真カップ大会が行われます。今回のリベンジ大会を力にして、次の目標に向けて頑張っていきましょう。」
 
 今回のリベンジ大会のテーマでもある「見ている人に勇気や感動を伝えられる試合をする」ということを胸にどの選手も全力で頑張っていたと思います。そして、次の目標となる審査会、東北極真カップ大会に向けた激しい稽古も徐々に始まってきました。日を追うごとに逞しさや自信が漲ってきています。今年もこの暑さを乗り切ってさらなる成長を図ってもらいたいと思います。
 本部型講習会での訓話です。
 
 「肉体と精神を極めていくためには集中力です。呼吸と技にとことん集中していくことによって力が発揮されます。呼吸法で魂が結ばれていきます。この型講習会において技を極めながら自分を極めて行って下さい。」
 
 本部型講習会には毎週土曜日に黄帯以上の少年部が参加します。初めは集中することが出来なかった少年部も田畑師範の号令で毎週呼吸と技を打つことによって集中力が上がってきています。こうした日々の鍛錬で黄帯から緑帯、緑帯から茶帯、茶帯から黒帯と楽な道ではありませんが、田畑師範がいつもおっしゃる「地道な努力の積み重ね」が成果となって表れております。これからも一歩一歩頑張ってもらいたいです。
 本部幼年部での訓話です。
 
 「良い事を思ってよい事をすると良い人になっていきます。逆に悪い事を思って悪い事をすれば悪い人になっていきます。良い事とは親切です。人に親切をしてますます良い人になってください。」
 
 幼年部稽古の前は「恕の心」(己の欲せざる所、人に施す事なかれ)をみんなで唱和します。人からされて嫌なことは人にしない。人からされてよかったことは人にしてあげる。ということを常に師範は稽古前にお話しします。ですから幼年部のみんなは仲間が困っているといつも手助けしてくれます。これからも良い事をたくさん積み重ねて行ってほしいです。
 この日は、師範がルーマニアから帰国されて最初の師範稽古でした。
「海外に出ると自分が変わります。言葉も通じない国で一生懸命話してみる。そういったいろんな経験を積んで行くと自分自身が成長していきます。鍛えられます。来年の5月に山形で国際合宿を行う予定です。そこには20ヶ国から60~100人の外国人の稽古生が山形に集まります。そこで一緒に稽古をして何かを感じて、何か刺激を受けると自分が変わっていきます。萎縮せず積極精神でいきましょう。」
 最近は中高生、特に少年部から一般部に上がってきた中学生の道場生が頑張っています。まだまだ力も技術も一般部には敵わないところもありますが、稽古に来ていることが楽しくてしょうがないという思いが表情に表れています。師範からのルーマニアでのお話もとても興味深く聞き入っていました。
 明日を担う中学生の躍進を応援していきたいと感じました。
 鈴川少年部への訓話です。
 
「次の審査会に照準を合わせて一回一回の稽古を積み重ねていって下さい。一本一本の突き、一本一本の蹴り、一回一回の気合の積み重ねが今は出来ないことも一年後にはできる力が付きます。だからこそ一回一回の稽古は手を抜かない。後輩から『この先輩はすごいなぁ』と思われる稽古をしていってください。」
 
 常に後輩は先輩を目標として稽古しています。だからこそお互いに切磋琢磨して互いに成長していきます。師範のおっしゃるように一本一本の突きや蹴りを手を抜かずに稽古することを積み重ねていくと一年後には大きな力になっています。
 さらなる成長に向けて頑張っていただきたいです。
 鈴川幼年部に向けての訓話です。
 
「次の審査会は6月4日です。次の審査会を目標に頑張ってください。審査会は基本・移動・補強・型・組手ができていても受けられないことがあります。それは『お行儀』ができていないと受けられないこともあります。後輩の見本になるような正しいお行儀を身に付けて、一人でも多く立派な先輩になってください。」
 
 新年度に向けて幼年部から少年部へと上がる子もおり、また、新しく入会する子もおりとても賑やかで活気にあふれてきました。
 3月の審査会を受けた子も、そうでなかった子も新たな目標に向けて、より一層稽古に熱が入ってきました。
 鈴川少年部に向けての訓話です。
 
「人間の力が伸びる時は力の限界にきたときです。限界に来た時に限界に挑戦する「挑戦心」で稽古すれば力は伸びます。どんなことでもチャレンジしてください。いつでもチャレンジしてください。だめだと思ってもあきらめずに自分の力で乗り越えていく気持ちを持ってください。皆さんには、まだまだ無限の可能性があります。可能性を信じてがんばってください。」
 
 いよいよ春も迫ってきて、みんなが次のステップに上がっていく時期となりました。ここまで培った力をさらに伸ばしていこうという熱い気持ちに漲った稽古になっていたと思います。今年のモットーである「挑戦」を胸に春からそれぞれに様々な挑戦をして、自分の可能性を高めていってくれることと思います。そういった空気に満ちた明るい稽古でした。
  鈴川幼年部に向けての訓話です。
 
 「今日の稽古は、みんなの頑張ってくれている明るい声が勇気に変わって稽古できたのでとても楽しい稽古ができました。厳しくて、楽しい稽古だと嬉しくなります。そのためには声を少しずつ大きくすると勇気と自信がついてきます。勇気と自信がつくと周りのに対しても優しくなれます。世の中で一番立派な心は思いやりの心です。みんなは必ず強くなりますから、人に対して思いやりの心を持ってください。」
 
 鈴川幼年部稽古はとても明るく活気があり、何よりとてもチームワークがあります。誰かが元気がなければ、その子のためにみんなで気合を入れて励ましたり、具合が悪かったり、ケガをしていたら気遣ってあげたりと思いやりの気持ちに溢れています。これからも仲間や友達を思いやる心を大切にして、強くて優しい『先輩』を目指していってもらいたいです。
 
 鈴川少年部への訓話です。
 
「チャレンジ精神というのは、自分が何かに挑戦したときに本当の力が発揮されます。挑戦しようと思ったら北風が吹いてくる。その北風に耐えて頑張っていったときに初めて自分の力がつきます。それがカラテの稽古で身につきます。力が身に着いたら学校でも、その力を活かしてください。そのためには1.どんなこともチャレンジしよう、2.何度でもチャレンジし続ける、3.「できない」と思うことをやめよう、4.言い訳する人は弱虫、5.勉強は自分から積極的にしよう、6.あきらめないで自分の力で最後までやり遂げるということを覚えてください。」
 
 鈴川少年部では上座の先輩たちが毎回の稽古でリーダーシップを取りながら、且つ、レベルアップに向けてあきらめずに稽古に取り組んでいます。ぜひこの力をチャレンジカップ大会に生かして、優勝を目指していただきたいと思います。
 本部幼年部への訓話です。
 
「次回の稽古から1.どんなこともチャレンジしよう、2.何度でもチャレンジし続ける、3.「できない」と思うことをやめよう、4.言い訳する人は弱虫、5.勉強は自分から積極的にしよう、6.あきらめないで自分の力で最後までやり遂げると書いてある表を貼り出します。今日は足が痛かったり、頭が痛い人もいましたが最後まで稽古できたのは『勇気』があったからです。何回も稽古すると、その勇気はもっと大きくなります。自分の勇気をもっと大きくするように稽古してください。」
 
 田畑師範からチャレンジ精神についての訓話でしたが、本部幼年部のみんなも毎回の稽古を元気に頑張りながら審査会やチャレンジカップ大会に向けてチャレンジ精神をもって日々進んでいます。この日は特に最後の挨拶の声も大きかったように感じました。

この日は、鈴川少年部に向けての訓話です。

「今日の基本稽古は久しぶりに良かった。後ろから気合がドーンと入ってくる。前の5人もグーッと気合を入れる。間に入った3列がそれに応えようと思って一生懸命に気合を入れ合う。これが稽古への参加です。空手は個人競技だけど、みんなが集まれば団体競技です。そのためには、まず自分自身がパワーアップする。そうすると周りの人間もパワーアップします。その時にこの道場が気合のパワースポットになります。人が集まってくる道場はパワーがあるから、そのパワーに乗じて自分のパワーを最大限に発揮してください。
人の悪口を言ったり、ぼやいたり、いじめ、自己中、自分の欲望を欲しい侭にする。これをやってしまうと磨いた心が汚くなります。そうではなく、必ず人の為に役立つ人になる。そうするとこの心の鏡がもっともっと大きくなります。これを浩然の気といいます。空手の稽古には浩然の気がありますから、頑張って稽古して自分を磨いていってください。」

 最近は、白帯や後列の後輩も先輩たちに追い付け追い越せの勢いで、一生懸命に気合を入れながら、気迫のこもった稽古をしております。それに負けじと先輩たちも頑張っています。これからますますみんなの力が伸びていく予感がします。

県選手会稽古後の師範からの訓話です。

                    

「チャンピオンになるためにはとことん自分を磨いていく。一回一回の稽古を正直に取り組んで、自分の力を磨いていってください。今回の東北極真カップ大会では優勝・準優勝を取る、そして来年のグラチャンではベスト4に入る。再来年のグラチャンでは優勝・準優勝を取る。という強い思いを持って稽古して下さい。強い意志の力をもって苦しくても諦めずに頑張ってください。」

 

 猛暑の中、一般部も少年部も相まっての稽古でしたが、体力の限界を越えようとみんなが汗を流し、力を振り絞り目の前の相手や補強に取り組んでいました。

2ヶ月前にグラチャンを終えて、既に目標は10月の東北極真カップ大会へとチェンジして、それぞれが熱い気持ち臨んだ県選手会稽古となりました。

 一般部道場生に向けて師範から熱い訓話がありました。
 
「若い時しか出来ないことがあります。(師範が)今から、もう一度、内弟子修行をしろと言われても出来ません。なぜ出来たか。それは、若さがあったからです。でも、その若さという青春は振り返ってみないとわかりません。自分の中には無限なる可能性、能力があるということを信じること。その原動力になるのは、丹田からのちからです。一億回気合を入れた人間は間違いなく丹力があります。これが自分の原動力です。頭で頑張ろうと思わなくても、自分の生命力で高まってきます。そうなった時に自分の潜在能力、本当の力が出てきます。物事を目標設定したら努力していく。自分の潜在能力、丹力を信じる。一番問題なのは、困難が来た時にどうするか。カラテをしている人間は自分の限界が来た時に初めて稽古が始まります。苦しくなった時、ダメになった時、本気になった時に初めて自分の力が出ます。自己完成、自己実現を目指して団結心をもって頑張ってください。若い時は熱いです。鉄は熱いうちに叩かれなければいけません。熱さは青春です。青春の力を発揮して頑張りましょう。」
 
 一般部、特に鈴川の稽古に来る一般部中学生~社会人まで、そして年齢も10代から50代まで、様々な顔ぶれが集まります。そのような中で共に汗を流し、切磋琢磨して稽古に励んでいます。みんなそれぞれ年齢や目標が違えど、師範がおっしゃるように「本当の自分の力を発揮して、自己完成、自己実現」を目指して、日々の稽古に集中して頑張っている姿が印象的でした。
 この日は、本然の力についての訓話がありました。
 
 「人間の持っている内在している本然の力という言葉があります。体力、丹力、能力、精力、判断力、断行力という六つの力が人間には内在している。その力を発揮できるのは、自分の力、生命力が最高に高まった時です。
 人間には徳性があります。明るいか暗いか、そして個性。あとは技能と知性。自分で勉強して身につけた技能と知性が見識になり、見識が丹識になります。丹識を発揮するのは丹田力、丹田力を強くするためには基本です。基本稽古で気合が小さいと丹力が強くならない。それは芯に入らないからです。自分の体に芯が入るようにして先輩と後輩が気合を入れ合う。そうすることによって体の中で何かが変容します。それを信じて、基本では人よりも大きな気合、速い技、強い技を打っていってください。
 
 稽古終了後、激しく気合を入れて終えた一般部道場生に師範が熱く語られていました。訓話を聞く道場生も「一字一句、聞きもらすまい」と真剣な眼差しで師範の訓話に聞き入っていました。
 それぞれの目標や黒帯に向けて、翌日から、更なる気合でそれぞれが一心に稽古に臨んでいってました。
 暑さに打ち勝った鈴川幼年部に師範から激励の訓話がありました。
 
「今日は暑かったけどよく我慢しました。とても我慢強かったです。我慢強くて、お行儀がよいと強くなります。逆に我慢できない人は、お行儀も悪いし強くなれません。空手の稽古は形の稽古です。正座の型が正しいか、正しくないのかということが大切です。暑くても、足がしびれても我慢強く、お行儀よく稽古を頑張ってください。」
 
 いよいよ、暑さも増してきたこの日の稽古も田畑師範の号令にたくさんの汗を流しながら一生懸命に気合を入れて、全力で稽古していました。審査会も終えて充実した表情で師範の訓話を真剣に聞き入る姿は、一層逞しさをまして、目がキラキラと輝いてとても頼もしく感じました。
 師範から、相手の身になってミットを持つことの大切さを説かれました。
 
 「今、年長の人は春になると小学1年生になります。そうするとキックミットを持ってもらいます。その時に相手が打ちやすく、相手の立場になって持ってあげること。決して自分の都合で持って自己中になってはいけません。一生懸命に大きな声で号令をかけると友情が生まれます。友情がないと稽古が暗くて楽しくありません。でも、友情があると稽古が明るく楽しくなります。キックミットを持つ時は相手のことを思って一生懸命に声を出して持ってください。」
 
 いよいよ12月に入り、春に向けて年長の道場生は逞しさも増してきました。師範がおっしゃるように相手の身になって、一生懸命に声を出す子、丁寧に構えや技の打ち方を教えてくれる子も増えて本格的な寒さも到来してきていましたが、先輩としての責任感を自覚して明るく激しく楽しい稽古に大粒の汗を流して頑張っている姿が印象的な日でありました。
この日は、審査会前の最後の本部幼年部稽古でした。
 
「次の日曜日は審査会です。人がたくさんいます。ビビりそうになったら何が必要でしょうか。それは気合です。気合が入るとパワーが出ます。勇気を出すためには気合、気合を出すためには大きな声を出す。そうすると気合がみんなを守ってくれます。次はお行儀です。正座して居られなかったり、ふらふらしていたりすると減点されます。審査会中は自分がやっていない時でも我慢強くいられるか審査されています。我慢強く、お行儀よくして頑張ってください。」
 
 審査前ということもあり、幼年部全員が元気に明るく稽古に励んでいました。一人一人が上の帯を目指そうと気合も大きくとても熱の入った稽古でした。稽古終了後は、みんな充実した笑顔で目を輝かせながら、お家の方にこの日の稽古を話す子や師範に褒められたことを話す子など元気に帰っていきました。

 東北極真カップ大会を間近に控えて、熱い稽古が繰り広げられました。(このお話は今から2年前のお話です)

 「今度の東北極真カップ大会には世界ジュニア大会で優勝した福徳選手も出場します。特に女子の選手は世界で活躍している選手にチャレンジ出来る絶好のチャンスです。気持ちで負けないようにこれからの稽古を頑張ってください。
 大会会場を作るのにビールケースを1000個使います。そしてその上に畳を100枚敷きます。そして試合場が出来上がります。何とその1000個のビールケースを運ぶ人は、道場生とお父さんとお母さん方合わせて、たった15人で作ります。その人たちは誰からも褒められないし、誰からもご褒美をもらえるわけでもない。ただ、みんなが大会で試合できるようにという思いで設営してくれます。だから、選手の人は『この会場は、昨日、15人の人達で一生懸命につくってくれたんだ』というということを思って、感謝の心をもって試合に臨んでください。」

 約3週間後に控えた東北極真カップ大会に向けて、稽古にも一層の熱が入ってきていました。

 田畑師範は常にどんなことでも「感謝の心を忘れてはいけない」とおっしゃっておられます。そして大会会場設営ではいつも先頭に立って、ビールケースを運ばれて、指揮を執り、運営委員一人一人を励ましながら、大会会場を作られています。選手一人一人にもしっかり師範の想いが伝わっていました。

 この日は極真フィロソフィについての訓話がありました。

 

「心を磨き、心を高め、人格を向上させ、自己完成、自己実現をすると同時に世界の平和と社会に貢献すること。これは極真フィロソフィです。一生懸命に稽古に取り組んでください。一生懸命やると心も技も磨かれます。しかし一生懸命稽古に取り組まない、気合も入れないとせっかく稽古に来ていても何もならない。一生懸命稽古することによって自分の心と体は磨かれます。でも稽古で何か悩み事があったり、違うことを考えながら稽古すると一生懸命な力が削がれてしまいます。それではもったいないから、稽古は一生懸命取り組んで自分で自分を成長させてください。全ては自分のための稽古です。自分も成長して仲間も成長していく。人に優しく自分に厳しく頑張ってください。」

 まだ残暑厳しい季節でしたが、田畑師範の熱い訓話で表情も体にもやる気が満ちあふれていました。これから年末にかけて東北極真カップ大会や審査会という目標が待っています。みんな目標設定をしてさらなるレベルアップに向けて誓った日になったと思います。

 この日は、稽古後に夏合宿参加者に合宿認定証の授与があり、一人一人、合宿で辛かったこと。楽しかったことの発表がありました。
 
 「カラテが強くなっても良い子にならないと合宿にいかせてもらえません。その為には一つ目『元気よく挨拶をすること』、二つ目は『一生懸命勉強すること』、三つ目『心のこもった親切をすること』。そのようになってくると『うちの子は変わったなあ』『よい子になった』となり、本人が合宿に行きたいというのならということで進んで合宿に参加させてもらえることが出来ます。
師範は明日から10日間、パナマに指導に行ってきます。『元気な気合、返事、挨拶。』『誰にも負けない努力』『仲間を大切にする思いやりの心』を発揮して稽古してください!」
 
 夏合宿は、稽古の厳しさ以上に感動体験や楽しいイベントがたくさんあります。そして、県内の道場生が一同に会して交流を持てる絶好の機会でもあります。夏のこの体験が少年部を一段と強く逞しくしてくれます。一人でも多く合宿に参加して、ぜひ、感動体験していただきたいです。そして、師範は合宿後間もなくパナマへセミナー指導に行かれました。世界を股に駆け極真カラテの普及発展に尽力されている師範のご多忙ぶりが窺えました。

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