| 6月5日から19日までの2週間、ネパール・カトマンズより、ビシュヌ・カンダーレ参段が、田畑道場へ空手留学に来ています。 ビシュヌ先生は、空手歴26年です。 26年前に東京で空手修行を2年間して、ネパールに戻り、極真空手の道場主となりました。 現在20か所の道場がネパールにあります。 大山倍達総裁の内弟子であった田畑師範から、空手の技術と精神を学びたいという願いがあって、今回の留学になりました。 又、日本の文化、山形の伝統にとても興味があり、この空手留学の体験をネパールの道場生に活かしたいと考えています。 ![]() ![]() ![]() |